動かない原付-だから私はバイク王を選んだ!

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ただでさえ原付、ましてや動かない、さて買取は?

ただでさえ原付、ましてや動かない、さて買取は?

 

動かない原付-だから私はバイク王を選んだ!

原付、という2文字を見て思い浮かべる車種は、やはりカブでしょうか。

ホンダはそこから巨大企業へと成長していったのです。
元々その背景には、TTや浅間のレースで培った技術力があったわけですが、その後四輪へ、そしてF1、低公害型のエンジン、今やその技術力は航空機にまで広がっています。
もうイスカンダルまで行ってしまうのも時間の問題です。

 

カブというのはマニアが多くて、例えばプレスカブ、新聞配達の方たちが乗っているヤツです。
郵政カブ、説明は要らないですね。
これらは好きな人にはたまらないらしいです。

 

ホンダは経営上のひとつの戦略として、極めて専門性の高い装備を充実させて、新聞屋さんには新聞屋さん向けの、郵便屋さんには郵便屋さん向けのバイクを作りました。
その業種の方たちだけに買ってもらえればいい、という焦点戦略を展開したのです。
そしてカブは世界的にも希な生産台数を実現しました。

 

さらに、カブやちょっとした類似のバイクには極めて強い価値があります。
それは、動かなくても部品として活用できることです。
生産台数が多ければ、修理件数も多いということですから。

 

これはもちろん、他のあらゆるバイクに言えることです。

 

バイク王に頼めば、原付であれ不動車であれ、あらゆる角度からその活用方法を検討してもらえることでしょう。
むしろマニアックな車両なら動かなくても高額買取……かも。